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TWITCHING TONGUES

TWITCHING TONGUES
HOMETOWN :
Los Angels, California USA
MEMBER :
Colin Young: Vocals
Taylor Young: Guitar
Leo Orozco: Guitar
Kyle Thomas: Bass
Mike Cesario: Drums
LINK :
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BIOGRAPHY

2010年にアメリカはロサンゼルス周辺で様々なバンドをプレイしていたメンバーにより結成されたTWICTHING TONGUES。主に90年代のニューヨーク・ハードコア、クロスオーバー、オルタナティブ・メタル等に傾倒したサウンドを軸に現代のアメリカンハードコアシーンでは非常に稀なスタイルでシーンですぐさま注目を集める。メンバーのギターのTaylor YoungはNAILSではドラムをプレイし、更には自らのレコーディングスタジオThe Pitを所有し、主にカリフォルニア周辺のバンドを多く手掛けるレコーディングエンジニアでもある現行アメリカンハードコアシーン最重要人物の1人。

結成してから間もなくデモをリリース後、すぐにデビューシングル「Insane & Inhumane」7″をPHOTOBOOTH Recordsよりリリース。PENTAGRAMの「Forever My Queen」のカバーも収録されいてる。その後CDヴァージョンをドイツのBDHW Recordsよりリリース。すぐさま2度のアメリカツアー、ヨーロッパツアーを敢行。カリフォルニアの一大ハードコアフェスSOUND & FURY FEST 2011にも出演。
2012年に入りバンドは既に完成させていたデビューアルバム「Sleep Therapy」をI SCREAM Recordsよりリリース。更に立て続けに同年にニューシングル「Preacher Man」7″をCLOSED CASKET Activitiesよりリリースする。前作シングルでも収録していたカバーソングは今作ではCANDLEMASSの「At The Gallow’s End」。3度目のアメリカツアー、2度目のヨーロッパツアーを敢行。シアトルのハードコアフェスRAIN FESTとアメリカ一大ハードコアフェスのTHIS IS HARDCORE FESTにも出演。

2013年に入っても勢いは留まる事無く、COMEBACK KIDのアニバーサリーツアーやSoCal SLAM FEST等の主要イベントに参戦しつつ、創作意欲も留まる事を知らず早くも2ndアルバムを完成させ、前作シングルをリリースしたCLOSED CASKET Activitiesから「In Love There Is No Law」としてリリースする事を発表。3度目のヨーロッパツアーをHARM’S WAYと敢行。THIS IS HARDCORE FESTにも再度出演しアルバムリリースのヘッドラインツアーをNY伝説のハードコアバンドの1つSTIGMATAやTRAPPED UNDER ICEのメンバーによる枝分かれバンドのTURNSTILEとANGEL DU$T等と行う。

RELEASE

TWITCHING TONGUES / In Love There Is No Law