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AT1049
TRASH TALK / Eyes & Nines < CD >

TRASH TALK / Eyes & Nines
1,575 YEN include TAX
01. Vultures
02. Flesh And Blood
03. Explode
04. Hash Wednesday
05. Envy
06. Rabbit Holes
07. I Do
08. Trudge
09. On A Fix
10. Eyes And Nines
2005年結成後ノンストップでリリース、ツアー、ショウ、マーチャンダイズ等、その突拍子も無い全てのアクション毎で世界中に名を轟かせ続けている現在のアメリカン・ハードコア・パンク・シーンのトップ・バンドの1つTRASH TALK待望の2ndアルバム。

今作はツアーも共にしたTHE BRONXのギタリストJoby Fordプロデュースの下、前作シングルでのゲストのKeith Morrisに続き、元CIRCLE JERKSで現BAD RELIGIONのギタリストGreg Hetson、THE BRONXのヴォーカルMatt CaughthranとドラムのJorma Vik、ALPHA & OMEGAのヴォーカルLuis Hernandezがそれぞれゲストで参加。
今までのひたすらにダークでファスト、スラッジ、ドゥーミーなスタイルは勿論健在しつつ、更にサウンド面、ヴォーカル面、共にハードコア・テイストを踏まえた秘めていたロック・テイストを剥き出しにした様な要素が加味されたバンドのポテンシャルを引き出す事に成功したプロデューサーの力を感じる会心の仕上がり。前作までダークの極みを追求して来たスタイルから今作で完全に一皮剥けたTRASH TALKスタイルを確立し、アメリカン・ハードコア・パンク・シーンを代表するバンドながらジャンルレスな立ち位置で更なる革命を起こすであろう誰にも真似出来ない個性を叩き付けた期待通りの問題作。

今作をめぐる本国アメリカに於いてのレーベル同士の争奪戦も前作以上に白熱する中で、かたくなにDIY信念を貫きメンバー自身のTRASH TALK COLLECTIVEよりリリース。流通を大きなレーベルに委託するというハードコア・バンドにとって異例の措置が取られる程。歌詞対訳付きでCDは日本盤が先行リリース。
FOR FANS OF: BLACK FLAG, THE BRONX, CIRCLE JERKS, CONVERGE

AT1048
DOWN TO NOTHING / All My Sons < CD >

DOWN TO NOTHING / All My Sons
1,050 YEN include TAX
01. Number One
02. Set Sail
03. Gone For Summer
04. Undefeated (All My Sons)
05. Pipeline
06. Monument
07. Watered Down - 日本盤ボーナストラック
08. Shot Down - 日本盤ボーナストラック
09. When My World Turns Cold - 日本盤ボーナストラック
2000年に結成されてから今までに2枚のアルバム、幾つものスプリットやシングルをリリース、2008年には来日ツアーも行って来たアメリカはリッチモンド・ハードコア・シーンの立役者DOWN TO NOTHINGのニュー・シングル!

2008年の来日ツアー後辺りに、メンバー個々のスケジュールから一度フルタイムでのバンド活動を休止させ、ヴォーカルのDavid WoodはTERRORのベースとして正式加入、ベースのJared CarmanはTRAPPED UNDER ICEに正式加入。DTN休止中もひたすらにハードコア・ライフを続けていっていた彼等がギターに新たに地元の盟友バンドBRACEWARのメンバーを加え、2009年末に再度集まりレコーディングを行いリリースされるのがこの「All My Sons」。
単独作品としては2007年にRevelation Recordsよりリリースした2ndアルバム「The Most」以来のリリースとなる本作。楽曲/歌詞に関してもこれまでのDTNの軌跡をまとめつつそれまでメンバー個々の渡り歩いて来た経験をそのまま打ち出した今の彼等を表現しているパワフルでストレートでファンなハードコア・スタイルがシンプルで潔く自信に満ちあふれた充実の内容。レコーディングには他にもGUNS UP!, HAVE HEART, VERSE等をレコーディングし、過去のDTNの作品をレコーディングして来ているJim SiegelとThe Outpostスタジオにて行ったクオリティーも申し分無い。シングルながらその勢いと存在感は以前同様かそれ以上で、確実に現存するアメリカン・ハードコア・バンドのトップに位置する。

本作はアメリカとオーストラリアでは7インチヴァイナルとしてリリースされ、日本のみのCDヴァージョンでのリリース。ボーナスとして以前リリースしていたオーストラリアの50LIONSとのスプリットに収録していた楽曲を収録の全9曲構成。オリジナルアートワーク仕様、歌詞対訳付き。
FOR FANS OF: BANE, JUDGE, HAVE HEART, MADBALL, TERROR, TRAPPED UNDER ICE

AT1047
ABHINANDA / 絆 < CD >

ABHINANDA / 絆
1,575 YEN include TAX
01. Still United!
02. Junior
03. Highway Tonight
04. The Rumble
05. Easy Digestion
06. Showdown
07. Shuffle the deck
08. La Musica Continua
09. Illumination
10. Fascistproof armor
11. City of Hope
12. All of Us
13. Let's March
14. Emptiness
15. Senseless
16. Needle
17. Fallen
18. Competition in hatred
19. Drift Apart
20. Dragon
21. Serenade
22. Confront yourself
23. Thousand years
90年代のハードコア・シーン、アメリカではEARTH CRISIS, SNAPCASE, STRIFE, UNBROKEN等を筆頭に現在で言う90's HARDCOREが隆盛していた頃にヨーロッパはスウェーデンという極地的なハードコア・シーンでREFUSEDと共に台頭していたバンド、それがこのABHINANDA。

活動当初は前述のアメリカの同世代のバンド達に影響を受けた様なメタリックな楽曲を主にしていたが、作品を重ねる毎にそのサウンドはメロディックに、そしてロックに変化していった。ほんの90年代中期の約1年毎という短い期間内に変化していったサウンドとそれと同じく激動の変化を辿ったスウェーデン・ハードコア・シーン。そんな凝縮された期間内でありながらそのどれもがアメリカのそれとはひと味もふた味も違うセンスで表現されていて、ABHINANDAをはじめ個性溢れるバンド達で賑わっていたスウェーデン・ハードコア・シーンに影響を受けた人間はここ日本でも数知れない。

今作は2010年での来日記念として現在は殆どが廃盤のABHINANDAが活動期に残した作品をメンバーのセレクトにより編集した日本独自企画盤。冒頭の曲「Still United!」はこの編集盤の為に新たにレコーディングされた未発表曲。タイトルの「絆」もその邦題として付けられている。
FOR FANS OF: EARTH CRISIS, UNBROKEN, REFUSED, SNAPCASE, STRIFE

AT1046
BANE / Tokyo 7:58am < CD >

BANE / Tokyo 7:58am
1,050 YEN include TAX
1. The Bold And The Beautiful
2. As The World Turns
3. The Guiding Light
4. Another World
5. One Life To Live
6. The Young And The Restless
7. Enjoy (Bonus Track)
本作は2005年にリリースされた3rdアルバム「The Note」以来のリリースでアメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、そしてここ日本でそれぞれリリースされるBANEとしては初となる海外リリースを含む実に4年以上振りとなる正式単独作。

1995年結成から間もなくハードコア・ヒーローと呼ばれる存在になり、既にゴッドファーザーに移行しそうな程に世界のハードコア・シーンで重鎮的存在であるBANE。結成当初より何も変わらずオールドスクール・ハードコアを基盤としながら、タレント揃いのメンバーから繰り出されるパワフルでエモーショナルな楽曲と、ヴォーカルAaron Bedardの神懸かり的存在感で、既存するどのバンドにも似つかない程にBANEサウンドを確固たるものにしている。その楽曲どれもが今作に於いても何も衰える事無く更なる厚みを増して放たれている。
レコーディングはバンドの地元にほど近いマサチューセッツにて、SHIPWRECK A.D.、 TITLE FIGHT、VERSE等をレコーディングしているJay MaasとGetaway Recordingで行い、ゲストヴォーカルにはIN MY EYESのSweet Pete等も参加。
土地別にタイトルの違う本作。それぞれの土地でタイトルの時間に同日同時間にその土地の風景の写真を撮影し、それをアートワークに収めるという凝った内容で、ここ日本でのタイトルは「Tokyo 7:58am」。

日本とオーストラリア以外の箇所では7インチヴァイナルで今作の収録曲を分けて発表。日本ではその分けられた楽曲を全て網羅しつつ、更に以前BANEの10周年記念ライブにてリリースされた企画盤「Ten Years Plus E.P.」の収録曲Björkのカバーソング「Enjoy」をボーナスとして収録。歌詞対訳付き。
FOR FANS OF: BURN, CHAIN OF STRENGTH, GORILLA BISCUITS, IN MY EYES, SICK OF IT ALL, YOUTH OF TODAY

AT1045
SHOOK ONES / Unquotable A.M.H < CD >

SHOOK ONES / Unquotable A.M.H
1,575 YEN include TAX
01 Middle Name: Justice
02 For Collards
03 Birds On Ice
04 Silverfish
05 Equal Opportunity Insults
06 For Flannel
07 Who Told Omar?
08 Double-Knot That
09 T.Monk
10 They're Very "Yes"
11 Tip The Weatherman
12 Raised By Woofs (Bonus Track)
13 It's Not What You Think (Bonus Track)
14 Asterisk (Bonus Track)
15 Marked With A Crow's Foot (Bonus Track)
SHOOK ONESの3rdアルバムとなる『The Unquotable A.M.H.』は地元シアトルのDEATH CAB FOR CUTIEのドラムJason McGerrのスタジオTwo Sticks Audioでレコーディングを行いミックスを元MINUS THE BEARでISIS, MASTODON等との仕事で有名なMatt Baylesが担当。EASELとのスプリット以降バンドの楽曲の振り幅を大きく広げて来たSHOOK ONESは今作でKID DYNAMITEやLIFETIMEのフォロワー的印象を一気に拭い去る更なる味わい深いメロディー・ポップ・センスを集約したベスト・メロディック・パンク・レコードを見事に完成させる。楽曲とマッチするアートワークを手掛けたのはツアーも共にする盟友バンドCOMADREのヴォーカルJuan Gabe。
今作はアメリカ本国ではLESS THAN JAKEのドラマーVinnie FiorelloのアナログレコードしかリリースしないというニューレーベルPaper + Plastickからのリリースで、世界でも日本のみとなるCDヴァージョンでのリリース。国内盤のみボーナストラック/歌詞対訳付き。
FOR FANS OF: DESCENDENTS, KID DYNAMITE, JAWBREAKER, HOT WATER MUSIC, LIFETIME, SAVES THE DAY

AT1044
END OF A YEAR / SEGWEI SPLIT < CD >

END OF A YEAR / SEGWEI SPLIT
945 YEN include TAX
01. END OF A YEAR - Charles Rocket
02. END OF A YEAR - Gary Evans
03. END OF A YEAR - Sensitive Leopard
04. SEGWEI - Gain Ground
05. SEWGEI- Projection
ニューヨークと東京という遠く離れた両バンドが時期を同じくして活動しながら繋がり新曲新録を提供した計5曲のスプリットCD。END OF A YEARは先のDeathwishのシングルよりも初期の音源に見られる様なアグレッシブさが際立つメロディック・パンク的『Charles Rocket』と『Gary Evans』。そこから一気に雰囲気を変えるアンビエント的『Sensitive Leopard』と、持ち前の独特なフリーフォーム・スタイルを表現した3曲を収録。SEGWEIはデモとEPに続く楽曲として、今までの流れを含みつつ新たな試みもあり懐の深さを感じさせるオルタナ的センスを感じさせる『Gain Ground』とデモ時の印象を垣間見せるも更なるメロディーの応酬でSEGWEI全楽曲中最もエモーショナルに突き刺さる『Projection』で存在感たっぷりの2曲を収録。
お互いハードコア・パンクをベースとしていながらもMINOR THREAT以降の1980年代中期ワシントンDCを象徴するシーン『Revolution Summer』 時期のEMBRACEやRITES OF SPRINGといったバンドやハードコア・パンクからヴァイオレンスな部分を排除しアーティスティックに物事を捉えるカルチャーに数十年の時を経て呼応するかの様にメロディアスかつエモーショナルな楽曲を軸にバンドの可能性を表現している希少な2バンド。両バンド共に既存の同世代のバンドと一線を画するハードコア・パンクとインディー・ロックの狭間とも取れるその立ち位置でオルタナティブ・ロック的側面も感じさせ、様々なバンドと共演する中どんなシーンにいても個性を発揮出来る部分は多方面からリスペクトを受けている。

アートワークを手掛けたのはMODERN LIFE IS WAR, TRAP THEM等のバンドのデザインも手掛け、過去に様々なバンド、レーベル、シーンで活動してきて未だに現役でCOLISEUM(Relapse Records)のギター/ヴォーカルとしても知る人ぞ知る存在であるRyan Patterson。
FOR FANS OF: DAG NASTY, EMBRACE, FUGAZI, GANG OF FOUR, RITES OF SPRING, SONIC YOUTH

AT1043
AS WE LET GO / Above The Clouds < 7 inch EP >

AS WE LET GO / Above The Clouds
840 YEN include TAX
01. Above The Clouds
02. Face Down
03. Let It Out
04. Even If I'm Blind
05. The Light Will Never Fade Pt.2
『Above The Clouds』はここ日本はAlliance TraxとアメリカはBLACKLISTEDのベーシストでもあるDave Sausageの運営するSix Feet Under Recordsとの日米共同リリースによるAS WE LET GOの日本アメリカ同時デビュー単独EP。

オールドスクール・ニューヨーク・ハードコア流れのモダン・ハードコア・バンド全般に影響を受け、ファスト・パートとモッシュ・パートを軸に展開される結成当初からのスタイルをキープしつつキレとノリを加味したサウンドを基盤に、一風変わったダークなインストを導入したタイトル曲『Above The Clouds』や地元の東京を題材にした『The Light That Will Never Fade Pt.2』など新たな試みも行った全5曲新曲で構成された意欲作。

リリース・フォーマットは7インチヴァイナルでマニア心をくすぐる限定プレス&数種類のカラーヴァイナル仕様。ジャケットアートワークはAFIやGIVE UP THE GHOST, TIGER ARMY, TRASH TALK等を手掛けているLinas Garsy。
FOR FANS OF: BLACKLISTED, COLD WORLD, DOWN TO NOTHING, GUNS UP!, NO WARNING, TERROR

AT1042
IRON AGE / The Sleeping Eye < CD >

IRON AGE / The Sleeping Eye
1,575 YEN include TAX
01. The Sleeping Eye Of The Watcher
02. Dispossessed
03. Burden Of Empire
04. Materia Prima
05. A Younger Earth
06. Arcana Pt. I
07. Arcana Pt. II
08. The Way Is Narrow / Satori, Pt. 1
満を持してリリースされる2ndアルバム『The Sleeping Eye』は制作にかなりの時間を掛けた結果形成されたBLACK SABBATH, DEATH, METALLICA, OBITUARY, SLEEP等のルーツ的ヘヴィー・メタル、デス・メタル、ドゥーム・メタル要素からの流れを含みつつCORROSION OF CONFORMITY, CRUMBSUCKERS, CRO-MAGS, LEEWAY等クロスオーバー的括りのバンド達の勢いを掛け合わせたかの様なヘヴィーでディープな現代版クロスオーバー・メタル・ハードコア・アルバム。

日本盤には、日本のオールド・ロックやパンク・ロック、ハードコア・バンドにも影響を受けているというIRON AGEが日本の誇るロック・バンドFLOWER TRAVELLIN' BANDの大名曲『Satori, Pt.1』のカバーをボーナストラックとして収録。歌詞対訳付。

IRON AGEは本国アメリカではその立ち位置からFUCKED UPやTRASH TALK等に並びカルト的人気をも博し始めていて、本作『The Sleeping Eye』は上記に並べた創始者的バンド達やカルト的バンド達の要素を合わせ持ったアングラ好きは避けては通れない重要バンドとして捉えられるIRON AGEの代表作。
FOR FANS OF: BLACK SABBATH, CORROSION OF CONFORMITY, CRO-MAGS, FLOWER TRAVELLIN' BAND, LEEWAY, METALLICA, OBITUARY, SLEEP

AT1041
FC FIVE / SUPER BLOOM LP < LP >

FC FIVE / SUPER BLOOM LP
2,100 YEN include TAX
01. Dawn Break
02. A Thousand Shams
03. Memories
04. Super Bloom
05. Stolen Things
06. Voice Spread Wide
07. Easy Sentiments
08. Ash
09. Disengaged Propaganda
10. The Midnight Sun
11. Eclipse
過去にABHINANDAやREFUSEDは勿論POISON THE WELLやINFLAMES等も手掛けているプロデューサーPelle HenrricsonとEskil Lovstromに彼等のスタジオであるスェーデンのUMEAのTONTEKNIC STUDIO ABの下でレコーディングを敢行。これまでのFC FIVEのサウンドのスケールを何倍もの大きさにしたかの様なスペーシーでダイナミックなオリジナル・サウンドを構築。FC FIVE作品史上最もロックかつアーティスティックな仕上がりでバンドの魅力を更に引き出す事に成功した快心作。限定アナログ盤。
FOR FANS OF: ABHINANDA, COMEBACK KID, REFUSED, RISE AGAINST

AT1040
TRASH TALK / TRASH TALK < CD >

TRASH TALK / TRASH TALK
1,575 YEN include TAX
01. The Hand That Feeds
02. The Well Of Souls
03. Birth Plague Die
04. Incarnate
05. I Block
06. Dig
07. Onward & Upward
08. Shame
09. Immaculate Infection
10. All The Kings Men.
11. The Mistake
12. Revelation
アメリカはサクラメントより突如ハードコア・シーンに登場し、狂った荒々しいスラッシュ・ハードコアとブレイクダウンとモッシュ・パートをふんだんに取り入れたサウンドで瞬時にアメリカン・ハードコア・シーンにてベスト・バンドと呼ばれるハイプな存在に位置付けられるトラッシュ・トーク!前作編集盤”Plagues… Walking Disease”より間髪入れずリリースされる世界のハードコア・シーン大注目の正式1stフル!
レコーディングは過去にNIRVANA, PIXIES, NEUROSIS等をレコーディングし、自身もSHELLACで活動するインディー・シーンの至宝Steve Albiniと彼のスタジオElectric Audioにて小細工一切無しのこだわりの完全アナログ・レコーディングでトラッシュ・トークならではのダーティーでヴァイオレンスなサウンドを完成させる!日本盤のみ日本語歌詞対訳、エンハンスド映像入り!
FOR FANS OF: BLACKFLAG, CONVERGE, DISCHARGE, NEGATIVE APPROACH, TRAGEDY